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起業家ピックアップ

業種:
日用雑貨品
現在の融資総額:
約19,000円
目標額:
約19,000円

ネパール

[ 地図 | News | ブログ ]
Ranjanaさんは33歳で、ご主人と14歳と10歳の子供がいます。彼女は2000年に食料品店を開店しました。彼女は週に7日、毎日10時間働いて家族を支えています。 彼女はPatan BPWから2回の融資を得てきちんと返済しました。この融資は品物の仕入れに充てられました。将来は家族の生活を改善したいと思っていて、支援に感謝しています。 カトマンズでは、パサルという食料品店は地元で大切です。生鮮食料品、ミルク、米、レンズ豆などの主食、小麦などが家庭の毎日の食材として売れます。小さな食料品店をやっている人たちは、仕入れの資金力を高め利益を増やすためにKivaの融資を利用しています。十分な在庫を維持し、仕入れを多くすることで、店の利益を増やすことができます。一般的なパサルは100平方フィート以下ですが、農産物の入荷も多く、値切るお客さんや抜け目のない働いている女性でいつもあふれています。
翻訳者 : 野崎誠貴

レンダー(貸し手)ピックアップ

が融資したのは

借り手

Enock さん
職種:食料品販売

ウガンダ在住

ウガンダで食料品を販売しています。
一生懸命働いて子供たちにも教育を
うけさせたいと思っています。

融資を実践した生徒さんの感想

「今回、授業でビデオを見て、初めてKIVAの存在を知りました。ビデオを見たとき、お金を貸す相手はその人のことを信じて、成功してほしいと祈って貸していたし、借りる側も、その期待に応えようと頑張っている姿が印象に残っています。
KIVAというもの自体を知らない時は、自分達がこんなにも手軽に社会貢献ができると思いませんでした。このKIVAを通じて、初めて遠くの世界の人々が身近にいるような感じがして、自分にとって問題がもう他人事ではないと実感されました。」


「私が今回一番学べたし、感じたことは、“他人ごとじゃなく、個人レベルでも出来ることをやれる人になりたい”ということです。これを今後の自分に無駄にならないよう、意志を持って生きていきたいです。」


「実際にKIVAに参加しみて、まだ実感がわかないけど、この選択授業の10人で1人の人の助けになれたということに喜びを感じます。貴重な体験になりました! 先生ありがとう(^^)授業もすごく楽しかった!!」

Pray for Japan「ありがとう」キャンペーン

3月11日に発生した東日本大震災に対して世界130ヶ国以上の国と地域から、あたたかいご支援をいただいております。(外務省 詳細情報) Kiva Japanでは、これらの支援をいただいた国に対する御礼の意味を込めて、9週間で36ヶ国を集中的に翻訳をしてきました。世界の皆様からいただきました恩情に心より感謝を申し述べます。
/ 谢谢 / 감사 합니다 / ขอบคุณ / Cám ơn / Terima kasih / Баярлалаа / شكرا / გმადლობთ / մերսի / Спасибо /благодаря /Grazie /Merci /Gracias / Danke /Dank u /Obrigada /Tack / Kiitos /Asante / ありがとう